|
include("../../menu.html");?>
![]() くじらのリングとくじらのマリッジリングの出来るまでを紹介 ![]() 始めは、寄り添ったくじらのリングの製作工程です。 ![]() ![]() ハードワックスをくじらの形に形成していきます。 ![]() ![]() 荒く削っていきますが、頭の中に作りたいイメージを確りとまとめています。 ![]() ![]() 反対面の尾ひれです、この部分をハッキリと作りたい思いを重視すると 角がでて痛くなります、損事を十分に考えて両方を妥協無く作っていきます。 ![]() ![]() 納得のいく尾ひれが出来ました。又リングの表面と最終チェックです。 ![]() ![]() ワックス完成、シルバーへキャストしていきます。これはキャスト上がり状態です。 ![]() ![]() 綺麗に磨いていきます。その後最終バフ研磨をかけて丁寧に仕上げていきます。 ![]() これが出来上がったくじらの寄り添うオーダーメイドのリングです。 シルバー925仕上がり5.188g マリッジリングの工程紹介です。 ![]() ![]() こちらもハードワックスより製作していきます。 ![]() ![]() デザインのくじらを丁寧に形成していきます。その後プラチナへキャストしていきます。 ![]() ![]() 丁寧に仕上げていきます。綺麗に仕上げてから、ブルーダイヤモンドを埋め込んで仕上がりです。 ![]() プラチナ900 表面は、ライン仕上げでくじらの背もマットに仕上げて女性用にはブルーダイヤモンドを 太陽をイメージしております。 仕上がり Pt900 6.518g・ 8.487g |