![]() 指輪が出来るまでです。どうぞご覧ください。 ![]() ![]() ![]() プラチナの角材を用意します、ロールにかけて厚みを一定にします、 ![]() ![]() ![]() 1.39mmに合わせて、なましていきます(なますとは、一度火を入れて柔らかくします。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 柔らなくしたプラチナは、指輪の形にしていきます。 酸素とガスを使って溶かしていきます。 ![]() ![]() ![]() 指輪になったら形成していきます。 ![]() ![]() ![]() 段々と平打ちになってきました ![]() ![]() ![]() これから研磨をしてきます、リューターで綺麗に磨きます。 手元に見ていているダクトは集塵機です。 ![]() ![]() ![]() 一度綺麗に洗ってからバフ研磨です、一度洗うのは、研磨剤を一度落とすことで綺麗に仕上 げるためです。 ![]() ![]() ![]() 彫刻は、彫刻専門の職人さんに彫っていただきました。見事です。 彫っていただきました龍の目にダイヤモンドを埋め込んでいきます。 今回当初150パーのダイヤを用意しておりましたが、少し大きすぎて、 このまま入れると可愛くなるので、175パーを用意しました、それでも少し大きい感じが下ので。 最終的に200パーのメレーを入れて迫力のある龍をそのままに生かせて格好の良い指輪が出 来ました。 ![]() ![]() ![]() 完成です。見事な仕上がりでした、手作りの良さが伝わります。 ![]()
|