![]() ジュエリーリフォームの依頼を受けて手作りでお作りいたしました プラチナダイヤモンドです。 地元のお客様でしたが、お店をネットで知ってご来店いただきました。 お預かりしたダイヤモンドは、鑑定書の作成までいたしました。 それでは、指輪の制作工程をご紹介いたします。 ![]() ![]() まずは、お預かりしているダイヤを計測していきます。 ![]() ![]() 今回もロストワックスによる技法です、 ![]() ![]() お客様のサイズに合わせていきます。 ![]() ![]() カットしていき指輪の形へとしていきます。 ![]() ![]() ヤスリがかけです。 ![]() ![]() 段々と指輪になっていき研磨してイメージに合わせます。 ![]() ![]() プラチナの埋没ですこれからプラチナを埋没いしていきます。 ![]() ![]() プラチナの埋没は、沈殿していくので余裕を持って量を計算していきます。 ![]() ![]() いよいよ電気炉です。そして鋳造完了です、出来立てのプラチナリングです。 今回のプラチナの鋳造はそのほかも含めて60gほどでした。 ![]() ![]() ダイヤに合わせていきます。 ![]() ![]() ダイヤモンドカッターで削ります。 ![]() ![]() 表面を油目やすりで綺麗に研磨して、セラミックポイントにて綺麗に研磨してます。 ![]() ![]() バフ研磨です、そして内側の刻印を入れていきます。 ![]() ![]() 綺麗に刻印を入れて再仕上げで空枠を作ります。 ![]() ![]() いよいよ石留です、丁寧にタガネでふくりん留をしていきます。 ![]() ![]() タガネで留めたら際研磨です。綺麗に削っていきます。 ![]() ![]() 最終バフ仕上げです、綺麗に磨いて仕上がりです、 ![]() ![]()
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