![]() 8角形で幅8mmのオリジナルリングの出来るまでを紹介 ロストワックスの制作工程です。 計算して4角形にしてから8角形にしていきます。 ものさしを使って正確に測っていきます。 正確な8角形が出来ました。表面にでデザインを彫っていきます。 デザインを彫ってから、鋳造をします。 磁気バレル研磨で表面を荒仕上げでサイズをサイズ変更機で正確に調整していきます。 内側をデザインを重視しながら角を落として指の通りを良くして行きます 側面を研磨して、全面を紙研磨です。 側面にはギッシリと文字を彫っていきます。(刻印) 側面にピンクダイヤとブルーダイヤとアメジストを入れます。 側面の仕上げも終わり、表面を鏡面研磨仕上げをしていきます。 綺麗に仕上げてからデザイン部分をいぶしていきます。 右のレンズは、チェーンの金具を友付けにしているところです。(アーク溶接) ![]() チェーンを通せるように加工しています、 出来るだけ正面からチェーンが見えないように加工しています。 ![]() ![]() リングが合わさったイメージです。 ![]() ![]()
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