ホルンのストラップの出来るまでを紹介します。 ホルンのストラップ(ペンダント応用可能) ハードワックスを楽器の形に形状していきます。 まだこの時点では何になるのか分からないと思います。 楽器の管の部分をワイヤーワックスで形状していきます。その後キャスト 鋳造上がり後にこの状態で一度磨きますその後丸カンをつりつけしてから、パーツ取り付け、 シルバーは借り付けが出来ないのですが、アーク溶接機で仮付けをしてパーツをつけました その後ロウで取り付けていきました。 それが、この状態です。その後取り付けたワイヤーをデザインの形に形成していきます。 又パーツつくりをしていきます。多数のパーツをロー付けしていきます。 置いた状態でロー付け神経を使っての作業、その後バフ研磨して仕上がりです。 ロー付け箇所は、15箇所〜20箇所前後です。 綺麗に磨いて仕上がりました。
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